[{"data":1,"prerenderedAt":113},["ShallowReactive",2],{"tag-articles-ファクトチェック":3},[4,9,15,19,23,28,33,38,43,48,53,58,62,67,72,77,82,87,92,96,100,105,109],{"title":5,"description":6,"path":7,"publishedAt":8,"updatedAt":8},"AEHRのバックログSVGチャートとLumentum/AAOI投資判断メモを一気に公開した日","Downloads配下に放置されていたバックログ積み上げチャートのテンプレートを実際にSVG化して公開記事にし、Lumentum (LITE) の投資判断メモをそのまま公開、AAOIは自分でデータを集めて記事化したあとユーザー提供メモでファクトチェックして上書きした、3本同時公開の作業ログ。整合性チェックでFY25 Q1に$5.6Mのズレを見つけ、AAOIの主要数字でいくつか修正を入れた。","/financial-articles-batch-publishing","2026-04-27T00:00:00.000Z",{"title":10,"description":11,"path":12,"publishedAt":13,"updatedAt":14},"ビートモニタリングに通年ガイダンス・EPSビート率・直近株価を足した日","決算モニタリングページに通年売上/EPSガイドの軌跡チャートを追加し、EPSビート率を8四半期つなぎ、Koyfin内部APIから14銘柄の直近終値を一括取得して可視化した作業ログ。","/beat-monitoring-guidance-and-stock-charts","2026-05-29T00:00:00.000Z",null,{"title":16,"description":17,"path":18,"publishedAt":13,"updatedAt":14},"05-29の開発日記 - 決算ビート監視をフォワードPER軸へ刷新","決算ビートの監視ページを3日かけてフォワードPER軸へ作り替え、13→20銘柄に広げて散布図まで通した日。毎朝のmake-diaryの並列化調査、投資記事2本のファクトチェック、Claude Codeの状態ファイル掃除、家族旅行アーカイブの更新まで、判断は自分・実行はAIで一気に回した。","/2026-05-29-diary",{"title":20,"description":21,"path":22,"publishedAt":13,"updatedAt":14},"10倍株を取り逃す理由の記事を、論文ファクトチェックとSVG図解付きで仕上げた話","行動ファイナンス論文5本を引いた投資記事を、原文リンクの確定・Codexでのファクトチェック・5分失効URLの見抜き・縦長SVG図解の作り直しまで詰めた制作ログ","/tenbagger-research-article",{"title":24,"description":25,"path":26,"publishedAt":27,"updatedAt":14},"バズった『未来10年で勝つ米国株30銘柄』を鵜呑みにせず、決算ビートの事実で裏取りした開発日記","Xで回ってきた『未来10年で階層を超える米国株30銘柄』の煽りリストを、自分の決算ビートモニタリングと突き合わせて検証した記録。投稿を信じる前に直近4四半期のビート履歴を機械的にスクリーニングし、明確にビートが取れた数銘柄だけを採用すると決めた判断と、出典を示して公開記事に残した理由を書き残す。","/hype-stock-beat-screen-diary","2026-06-01T00:00:00.000Z",{"title":29,"description":30,"path":31,"publishedAt":32,"updatedAt":14},"冨樫義博は短編小説をどう膨らませるか — レベルEとハンターハンターに残る引用の地層","冨樫義博が「長編は中断すると忘れるから短編を読む」「自分ならどう膨らませるかを試す」と語ったヘタッピマンガ研究所Rの発言を出発点に、レベルEのキャラ名にミステリ作家を貼った露骨な引用と、ハンターハンターでホラー短編をエピソード単位に溶かし込む隠喩的な引用の差を整理する。玩具修理者・ファッションモデル・ヘルレイザーなど、原典と作中表現の対応関係をできる範囲で突き合わせた。","/togashi-short-stories-method","2026-06-18T00:00:00.000Z",{"title":34,"description":35,"path":36,"publishedAt":37,"updatedAt":14},"AI生成インフォグラフィックの『2024年5月作成』が捏造日付だった話 - メモリ税9トラックのファクトチェック日記","9つの論点で整理された『メモリ税の解消ロードマップ』インフォグラフィックの作成日が偽日付だと気づき、原典がDamnang's Substackの前日公開記事だと突き止めるまでのプロセスと、9トラック+補論をSVG10枚に分解して公開記事化した記録。","/memory-tax-9-tracks-factcheck-diary","2026-06-20T00:00:00.000Z",{"title":39,"description":40,"path":41,"publishedAt":37,"updatedAt":42},"「メモリー税」9トラック整理 — 元画像のファクトチェックと書き起こし","X で流れてきた『メモリー税はどう解消されるのか』のインフォグラフィック画像をファクトチェックしてみたら、作成日 2024年5月 が偽日付だった。論点構造は優れているので 9 セクションを個別 SVG に分けて全文書き起こした記録。","/memory-tax-nine-tracks-factcheck","2026-06-27T00:00:00.000Z",{"title":44,"description":45,"path":46,"publishedAt":47,"updatedAt":42},"データセンターのコスト構造 — 部材インフレとハイパースケーラーの限界線","DRAM・基板・変圧器の同時値上げ、4社の営業CF不足、12州モラトリアム、電力接続4〜7年待ち。CapExの「額」よりも「回収までの時間」が問われ始めた局面を10枚のSVGで整理した。","/hyperscaler-capex-limits","2026-06-21T00:00:00.000Z",{"title":49,"description":50,"path":51,"publishedAt":52,"updatedAt":14},"データセンターのコスト構造 ── 部材インフレとハイパースケーラーの限界線（ファクトチェック版）","Dell'OroのDC CapEx見通しが1兆ドル超、Moody'sは2026年のハイパースケーラーCapExを7,850億ドルへ引き上げた。Microsoftが自ら『CapExの13%は部材価格上昇分』と認めた今回の局面を、メモリ・基板・MLCC・電力設備の値上げ持続条件、4社の営業CF対CapEx、電力接続待ちによる回収ラグまで一次ソースで整理する。","/datacenter-cost-structure-hyperscaler-limits","2026-06-22T00:00:00.000Z",{"title":54,"description":55,"path":56,"publishedAt":57,"updatedAt":14},"中国のDRAM・NAND市場 note記事のファクトチェック — 「方向」は合っているが「数字」は一次ソースに落ちない","note.comのパウロ氏が2026-06-30に投稿した「中国のDRAM、NAND市場」を、TrendForce・IDC・SemiAnalysis・Tom's Hardwareの英語一次ソースに加え、中国語（36Kr・虎嗅・新浪財経）と韓国語（KED Global・SEDaily）まで踏み込んで裏取りした結果、供給不足・LTA長期化・CXMT歩留低・YMTC増設・Enflame IPO など定性的な方向性は概ね一次ソースと整合。ただしBAT契約Q2 +54%/+50%はTrendForce業界平均(DRAM +58〜63%/NAND +70〜75%)よりむしろ低く、Samsung LTAの「期間2〜3年・契約時価格65〜70%上乗せ」は一次ソース非対応、主張2は「追加予定能力」と「供給不足量」を混同している可能性あり。数字は英語公開ソース単独で確定値として使わず、中国語・韓国語業界筋の感度分析用シナリオ値として使うのが妥当、と提案する。Codex(GPT-5.5)レビューでの訂正経緯を末尾に明示。","/china-dram-nand-market-factcheck","2026-07-01T00:00:00.000Z",{"title":59,"description":60,"path":61,"publishedAt":57,"updatedAt":14},"2026年7月1日の開発日記 - つくみ通しスライド、MU財務チャート、SVGスキル拡張","つくみBackofficeAIセミナーの通しスライド版とExecutive Summary、MU beat-monitoring に売上原価・粗利チャート追加、SVG-diagramスキルにナンバリング中央寄せとパディングのルール追加、SVGギャラリーページ、note中国DRAM記事のファクトチェック、リコー8000体AI記事、サラリーマン＝プットオプション記事、台湾一人旅の予定表など、記事執筆・スキル拡張・データ可視化の1日。","/2026-07-01-diary",{"title":63,"description":64,"path":65,"publishedAt":66,"updatedAt":14},"生成AI活用シリーズ記事2本の執筆とインデックスのカードUI改修 - 並列ファクトチェックからSVG図解まで","「お金を稼いできて」とAIに任せる委任実験の記事と、AI研修助成金ビジネスの記事を執筆。サブエージェント3体の並列ファクトチェック、SVG図解、Codexレビューを経て、/genai-ideasインデックスを正方形カード5列のグリッドに改修した記録。","/genai-earn-money-training-articles","2026-07-03T00:00:00.000Z",{"title":68,"description":69,"path":70,"publishedAt":71,"updatedAt":14},"「40年で最高の決算」を出しても売られたKOSPI — サムスン89.4兆ウォン決算とサーキットブレーカーをファクトチェック","2026年7月7日、サムスン電子が営業利益89.4兆ウォン（前年比19.1倍）という記録的なQ2速報値を出した同じ日に、KOSPIは年内6度目のサーキットブレーカーを発動して終値-4.91%まで下落した。X（Twitter）に流れた「レバレッジ暴走で完全にパニック売り」という見立てを、韓国語・英語の一次/二次ソース27件・126の事実主張・3票制の敵対的検証にかけて裏取りした結果、KOSPIの下落率・サムスンの決算数値・SKハイニックスADR上場・Morgan Stanleyの弱気レポート・メモリ輸出の好調は複数ソースで確認できた一方、「外国人13営業日連続売り越し・累計36.83兆ウォン」「上半期の強制決済3.15兆ウォン」という中核の数字は一次資料で裏付けが取れず、近似値のみ確認できたことを判定形式で報告する。","/kospi-crash-samsung-q2-factcheck","2026-07-08T00:00:00.000Z",{"title":73,"description":74,"path":75,"publishedAt":76,"updatedAt":76},"Kimi K3を同時5,000万人にサービスするとHBMはいくらかかるか — 「SuperPod 1万台・11.52EB・288兆ウォン」試算の検証","Kimi K3を同時5,000万人にサービスするにはHuawei SuperPod約1万台・メモリ11.52EBが必要で、HBM代だけで約288兆ウォンという試算をファクトチェック。Atlas 950 SuperPoDの公表スペック・HBM3E契約価格・為替と突き合わせると試算は実勢に沿っており、円換算で約30.6兆円、同時接続1人あたり約61万円になる。","/kimi-k3-superpod-hbm-factcheck","2026-07-18T00:00:00.000Z",{"title":78,"description":79,"path":80,"publishedAt":81,"updatedAt":14},"AIトークン工場の解説記事ができるまで: 1時間超のディープリサーチと並走してウォーターフォール図を3枚に育てた","「AIはトークン製造工場だ」という切り口の解説記事を非公開で仕上げた日の記録。ChatGPT Proのディープリサーチを1時間以上待ちながらSVG図解とドラフトを進め、ファクトチェックの反映漏れを潰し、原価とP/Lのウォーターフォール図をアナリスト推計2系統の3枚構成に育てるまでの往復をまとめる。","/ai-token-factory-writing-process","2026-07-19T00:00:00.000Z",{"title":83,"description":84,"path":85,"publishedAt":86,"updatedAt":14},"DRAM価格ページの解説文追加で、サブエージェントの嘘の報告を実物確認で見破った話","DRAM/NAND価格ページに価格決定メカニズムの解説文を追加する作業で、並走させたリサーチ用サブエージェントの完了報告に自己矛盾する記述を発見。鵜呑みにせず実物のファイルと一次資料を一つずつ突き合わせて虚偽を特定した記録。","/memory-price-mechanism-subagent-fabrication","2026-07-21T00:00:00.000Z",{"title":88,"description":89,"path":90,"publishedAt":91,"updatedAt":14},"AMDのサーバーCPU市場規模を記事にした日｜画素で測った棒を自前のSVGチャートに置き換え、記事が3本に分かれるまで","AMDの公式ブログと Advancing AI 2026 の配布資料を起点に、2030年のサーバーCPU市場が1200億ドルから2200億ドルへ書き換わった件を記事にした日の記録。差分がどの層に積み上がったのか、CPUが増えるとDRAMはどうなるのか、この市場は二強なのかを順に確認していったら、思い込みが2回崩れて記事が3本になった。","/amd-tam-article-writing-and-chart-verification","2026-07-30T00:00:00.000Z",{"title":93,"description":94,"path":95,"publishedAt":91,"updatedAt":14},"設備投資の発表と販売可能ビットを分けて書いたメモリ供給編と、56件の推敲を共通チェーンで回した1日","メモリ4社の低PERを扱う供給編を、ファクトチェック4本を並列で走らせてから書き直した。SVGチャートの実効フォントが6.87pxで読めず、テーブルの最重要列は画面外にあった。午後は56件の例文を推敲スキルで通し、共通チェーンを指定し直して検証記録つきでもう一度回した。","/memory-supply-article-and-prose-polish",{"title":97,"description":98,"path":99,"publishedAt":91,"updatedAt":91},"メモリの設備投資は2026年に史上最大となるが、販売可能ビットが洪水になるのは2028年後半から2030年｜工場ごとに装置搬入と製品出荷を分けて既存の検証記事と突き合わせた","メモリ4社（Micron・SK hynix・Samsung・Kioxia）は2027年予想EPSの4〜5倍で値付けされている。市場が恐れているのは供給ショックだが、投資額の発表と販売可能ビットが市場に出る時期を同じものとして扱うと、その時期を2〜3年早く見誤る。韓国政府の896兆ウォンMOU、SK hynixの龍仁と清州M17、Samsungの平沢P5、Micronの2,500億ドル米国投資と広島、Kioxiaの年平均4,700億円、CXMTのIPOとYMTCの武漢第3工場を、投資枠の発表・躯体工事・装置搬入・製品出荷の4段階に分けて工場ごとに並べ直した。あわせて当サイトの既存記事・構造化データと突き合わせ、16件の注記が必要な箇所を明示する。中国勢の影響をウェハー枚数で読むと約2倍に過大評価になること（CXMTのビット密度は既存3社の約半分）、HBMが同じビット数にDDR5の約3倍のウェハーを食うためSK hynixの汎用DRAM能力が2028年まで横ばいに置かれていることも、供給側の数字から確認する。","/memory-supply-bits-vs-capex-2028",{"title":101,"description":102,"path":103,"publishedAt":104,"updatedAt":104},"Amazonの「設備投資は3年未満で回収」を原文で確認した｜3年未満はサーバーとネットワーク機器に限った話で、データセンターは別勘定","2026年7月30日のAmazon Q2 2026決算説明会で、アンディ・ジャシーがAIへの設備投資の回収について語った内容を、決算説明会の発言と10-Kで突き合わせた。出回っている5点の要約のうち4点は発言どおりだが、「3年未満で回収」の主語は設備投資全体ではなくサーバーとネットワーク機器に限られる。データセンター本体は稼働の2年前から資金が出ていき、回収は30年かけて5〜6世代のサーバーで行う設計になっている。「耐用年数を延ばす」については、会計上は2024年に5年→6年へ延長した翌年、AIの技術進化の速さを理由に一部を6年→5年へ戻し、早期退役まで出している。そして直近12か月のフリーキャッシュフローは76億ドルのマイナスで、ジャシー自身が「フリーキャッシュフローの逆風」と述べている。","/amazon-q2-2026-capex-payback-factcheck","2026-07-31T00:00:00.000Z",{"title":106,"description":107,"path":108,"publishedAt":104,"updatedAt":14},"決算コメントの「3年未満で回収」を原文で検算し、クラウド設備投資チャートと純粋関数に落とすまで","決算説明会で出た「設備投資は平均3年未満で回収される」という要約を原文まで遡って確かめ、「1ドルの支出で4年間で5ドルの収入」という別の発言と突き合わせて検算した。噛み合う理由をSVGで図にし、クラウド3社の設備投資チャート2本と、軸目盛りとキャッシュフロー予測の純粋関数をテスト付きで切り出した一日の記録。","/cloud-capex-chart-and-pure-functions",{"title":110,"description":111,"path":112,"publishedAt":104,"updatedAt":104},"クラウド3社の設備投資とフリーキャッシュフロー｜AWS・Azure・Google Cloudの数字を検証し、黒字に戻る年を試算した","「AWS 約1,690億ドル・前年比37%増、Azure 約1,240億ドル・43%増、Google Cloud 約990億ドル・82%増」という年換算の数字を、各社がSECに提出した決算リリースで確かめた。3つのうち2つは計算どおりで、Azureだけは会社が出していない推定値である。そのうえで直近8四半期のクラウド売上・営業利益と、会社全体の設備投資・フリーキャッシュフローを並べ、いま嫌われているキャッシュフローのマイナスが何年で解消するのかを試算した。答えを決めるのはクラウドの成長率ではなく、設備投資の伸びがいつ止まるかだった。","/cloud-capex-fcf-breakeven-2026",1785654921819]