[{"data":1,"prerenderedAt":25},["ShallowReactive",2],{"tag-articles-著作権":3},[4,10,15,20],{"title":5,"description":6,"path":7,"publishedAt":8,"updatedAt":9},"財務諸表読み方教材の図解インベントリ計画：著作権配慮で書籍をPDF精査して既存サイトと突き合わせる","Turso DBに格納済みの決算書解説書188チャンクを教材化する計画。OCRデータをそのまま使う案を捨て、199ページのPDFをClaude Codeに直接精査させて図解インベントリを作り、既存サイトとPASS/AUGMENT/NEWで突き合わせる方針に切り替えた。","/financial-statements-lesson-figure-inventory-plan","2026-05-10T00:00:00.000Z",null,{"title":11,"description":12,"path":13,"publishedAt":14,"updatedAt":9},"決算書教科書ページの立ち上げとSVG統合","教科書ページプロジェクトを新規に立ち上げて、Codexと3往復のレビューを回してから着手した。書籍の文章をDBから引いてくる方針は著作権の翻案リスクで一度止めて、章節見出しの骨組みだけ抽出する形に切り替えた。並列サブエージェントで章を量産しつつ、フォントサイズ違反をgrepで一気に拾った1日。","/textbook-prototype-and-svg-integration","2026-05-13T00:00:00.000Z",{"title":16,"description":17,"path":18,"publishedAt":19,"updatedAt":9},"NVIDIA次世代ラックのメモリ部材費+435%の表を記事化した日 - 既出調査から検算まで","記憶にあった『Rubinのメモリ消費が4倍』の表が既に記事化済みか調査し、コンテンツ全体で『VR200』が0件だったことから未掲載と確定。著作権に配慮して表をMarkdownで再現し、既存のSoCAMM記事（数量の話）と接続する構成で新規記事化した過程の記録。","/nvidia-rubin-memory-bom-article","2026-05-29T00:00:00.000Z",{"title":21,"description":22,"path":23,"publishedAt":24,"updatedAt":9},"公開データに残った出典表記を消し、積み残しの統合機能を実装した","別プロジェクトの積み残しを棚卸しし、公開スライドに残っていた書籍の出典表記をコンプラ事故として最優先で消した。読み上げ台本が本番表示されていた落とし穴と、計画書の未作成分を全部実装するまでの記録。","/content-attribution-cleanup-and-integration","2026-05-30T00:00:00.000Z",1785654936043]