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デザイン原則
カテゴリー
A
テキスト変更のみ
›
B
単一コンポーネント
›
C
フォーム系
›
D
レイアウト/配置系
›
E
ナビゲーション系
›
F
インタラクション系
›
G
モーダル/確認系
›
H
情報表示系
›
テキスト変更のみ
1
ユーザーの言葉を使う
›
2
ナビゲーション項目は名詞にする
›
3
選択肢の文言は肯定文にする
›
4
デフォルトボタンには具体的な動詞を用いる
›
5
エラー表示は建設的にする
›
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UIデザイン原則
カテゴリを選んで原則を確認できます
A
テキスト変更のみ
A-1
ユーザーの言葉を使う
›
A-2
ナビゲーション項目は名詞にする
›
A-3
選択肢の文言は肯定文にする
›
A-4
デフォルトボタンには具体的な動詞を用いる
›
A-5
エラー表示は建設的にする
›
B
単一コンポーネント
B-1
シグニファイア
›
B-2
ラジオボタンは単数選択、チェックボックスはオンオフ
›
B-3
フリップフロップ問題を避ける
›
B-4
肯定/否定ボタンの順序
›
B-5
ハイライト表現は構成要素をひとつだけ変化させる
›
B-6
タッチ操作する要素の大きさは7mm以上
›
B-7
ホットスポットを広げる
›
C
フォーム系
C-1
整合性を損なう操作を求めない
›
C-2
よいデフォルト
›
C-3
制限コントロールを活用する
›
C-4
選択肢が少ない場合は展開表示する
›
C-5
値を入力させるのではなく結果を選ばせる
›
C-6
入力欄を構造化する
›
C-7
ユーザーに厳密さを求めない
›
C-8
入力サジェスチョンを提示する
›
D
レイアウト/配置系
D-1
視覚ゲシュタルト
›
D-2
ペンは紙の近くに置く
›
D-3
入力フォームにはストーリー性を持たせる
›
D-4
操作の流れを作る
›
D-5
操作の近くでフィードバックする
›
D-6
色やフォントを使いすぎない
›
D-7
整然とレイアウトする
›
E
ナビゲーション系
E-1
ウェイファインディング
›
E-2
エスケープハッチ
›
E-3
メニュー項目の位置を変化させない
›
E-4
ドリルダウンは上→下、左→右
›
E-5
左が戻るで右が進む
›
E-6
モバイルでは包括的より階層的に
›
F
インタラクション系
F-1
直接操作
›
F-2
画面の変化をアニメーションで表す
›
F-3
トランジションは両方向につける
›
F-4
ユーザーの操作に対して0.1秒以内に反応
›
F-5
ジェスチャはコマンド式ではなく直接操作式
›
F-6
UIをロックしない
›
G
モーダル/確認系
G-1
前提条件は先に提示する
›
G-2
フールプルーフよりフェールセーフ
›
G-3
黙って実行する
›
G-4
回答の先送り
›
G-5
プログレッシブ・ディスクロージャ
›
H
情報表示系
H-1
オブジェクトは自身の状態を体現する
›
H-2
データよりも情報を伝える
›
H-3
視覚的に何であるかを示し文字で説明する
›
H-4
スクロール画面では続きがありそうに見せる
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H-5
プロパティの選択肢でプレビューを見せる
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H-6
色に依存させない
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